赤ちゃんのいる生活_相談

 

産後の体調、いかがですか?

 

はじめてご出産された方も、そうでない方も、赤ちゃんとの生活に戸惑われる瞬間があるかもしれません。

 

特に、まだ言葉を話したり、大人と同じような意思表示ができない赤ちゃんが相手となりますと、

 

難しいことだらけですよね・・・。

 

「ちょっとつらいな~」と感じられたときには、ぜひご連絡ください。

 

このような方におすすめです

話を聞いてほしい方

  • 朝から晩まで、ひとりで育児している
  • 分からないことだらけでつらい
  • まわりに理解者がいない
  • 赤ちゃんがいつも泣いていて、つらい
  • 身体もつらくて、心が折れそう
  • 仕事との両立がつらい
  • 家事との両立がつらい
  • ご主人が協力的ではない
  • 上のお子さまの赤ちゃん返りも激しい

 

ゆったりと話しやすい雰囲気づくりを大切にしています。

心ゆくまで、あなたのペースでお話しいただけますので、ご安心ください。

 

解決策がほしい方

  • 赤ちゃんが泣く
  • 赤ちゃんのミルクの量や離乳食に迷いがある
  • 寝る時間が短い、よく起きる
  • どのくらい読み聞かせしたほうがよい?
  • どんな教育がおすすめ?
  • 上の子の赤ちゃん返りが激しい

 

丁寧に状況をおうかがいし、心理の面につきましては専門家としてご提案することもあります。

その他、ご相談者様が いろいろお試ししてこられた状況から、あかちゃんとご相談者様にあった解決策を一緒に考えます。

 

子育て中、状況はうつりかわっていきます

お子さまの成長は、とても早く、状況は少しずつ変わってきます。

 

例えば、母乳・ミルクの頻度が多くて、お母様が寝不足の期間もあるかもしれません。

 

そのような場合にも、赤ちゃんの成長とともに、一度に飲めるミルクの量も増えて、寝る時間も長くなってくる傾向にあります。

 

ですから、基本的には、「今の状況がずっと続くわけではない」という考えや

 

「今のこの時期を、どう乗り切るか」という方向で、解決策を探ってみるのがおすすめです。

 

忙しすぎて、疲れを感じたら・・・

今しておいたほうが良いこと、今でなくとも大丈夫なこと、を見極めるのも、忙しさを回避するひとつの方法です。

 

基本的に、教育について親子ともに余力があれば「するに越したことはない」ということが多いのは事実です。

 

ですが、「今、何かをすることで、親子のどちらかに負荷が大きくなって、よくない」と感じられる状況の場合には

 

  • 0歳からはじめると効果が高まる傾向にあること
  • 3歳(や、6歳など)からでも十分に影響が大きいこと

 

をしっかりと考慮し、取捨選択していくことも重要です。

 

教育につきましては「継続するからこそ成果が出てくる」内容も多いですから、

 

継続できる方法を探し、あなたとお子さまにあった方法を作り上げていくと、より効果的かもしれません。

 

お気持ちの整理や今後の方向性を探る際、相談しながらすすめたい方は、お気軽にご連絡ください。

 

お待ちしております。

 

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